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会員座談会「PWRの安全設備と福島事象への対応」(講師:三菱重工原子力事業部原子力技術部吉津次長)を「討論と対話」に掲載しました。 |
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福島事故後、低線量被ばくの影響については地域住民はもとより国民に大きな不安が拡がっています。そういうタイミングでNHKは昨年12月28日午後10時55分より総合テレビで追跡真相ファイル番組「低線量被ばく 揺らぐ国際基準」を放映しました。この報道番組は非常に問題の多い内容であり、公共放送としてNHKに求められる高い放送倫理に疑義を挟まざるを得ない番組であったと思われ、NHK宛ての抗議文を有志で作成し、112名の会員の賛同を得ました。そして、1月12日付で抗議文をNHK松本会長と西脇デレクターに郵送しました。抗議文は公開発言欄に掲載してます。 |
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公開発言に「12月28日NHK番組へのコメント及び放射線の安全線量資料」(齋藤修)を掲載しました。(11/12/31) |
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公開発言に「台湾の原子力動向と日本」(日本原子力学会誌2011年11月号、著者林勉氏)を掲載しました。(11/11/4) |
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会員座談会「関東から見る原子力災害の影響と今後の課題」(講師桝本和義氏)を「討論と対話」に掲載しました。(11/10/20) |
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会員座談会「原子力発電所が受けた震災 事故の遠因とこれからの取組み」(講師宮野廣氏)を「討論と対話」に掲載しました。(11/09/15) |
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会員座談会「福島事故後の原子力国際展開」(講師喜多智彦氏)を「討論と対話」に掲載しました。(11/08/18) |
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会員座談会「福島第1原子力発電所事故の教訓を踏まえた安全規制について」(講師更田豊志氏)を「討論と対話」に掲載しました。(11/07/21) |
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会員座談会「日本原子力学会クリーンアップ分科会と関連する事項について」(講師小川徹氏)を「討論と対話」に掲載しました。(11/06/13) |
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会員座談会「福島第一原子力発電所問題の懇談記録(その2)」を「討論と対話」に掲載しました。(11/05/24) |
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会員座談会「福島第一原子力発電所問題の懇談記録」を「討論と対話」に掲載しました。(11/04/25) |
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東日本大震災による福島原子力発電所関連のページを設けました。上記メニューの「福島発電所震災関係」をクリックして参照して下さい。(11/03/20) |
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福島第一原子力発電所の東日本大震災被災による大損傷事故に関し、林勉氏の意見を掲載しました。参照は「ココ」または「福島発電所震災関係」をクリックして参照して下さい。(11/03/20) |
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会員座談会「世界の原子力の最新動向」を「討論と対話」に掲載しました。(11/03/13) |
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会員座談会「日本文化の特徴とこれからの日本」を「討論と対話」に掲載しました。(11/01/23) |
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会員座談会「原子力政策大綱の見直し野要点」を「討論と対話」に掲載しました。(10/12/24) |
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会員座談会「次世代軽水炉プロジェクトの展開」を「討論と対話」に掲載しました。(10/11/24) |
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会員座談会「核融合研究開発とITER計画・幅広いアプローチ活動」を「討論と対話」に掲載しました。(10/11/06) |
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会員座談会「エレクトロ二クスの苦戦とスマートグリッドの可能性」を「討論と対話」に掲載しました。(10/09/23) |
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一般社団法人日本技術者連盟、国際原子力発電技術移転機構主催の「国際原子力発電人材育成と中国・アジアの原子力プラント事情フォーラム」が10月1日(金)13:30〜16:00に中央大学駿河台記念館にて開催されます(入場無料)。詳細および参加登録はWeb
サイトhttp://www.jef-site.or.jp/ から。(10/09/02) |
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会員座談会「原子力発電を中心に見た世界と日本」を「討論と対話」欄に掲載しました。(10/07/25) |
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会員座談会「これが正しい温暖化対策」を「討論と対話」欄に掲載しました。(10/06/29) |
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原子力学会シニアネットワーク主催、エネルギー問題に発言する会、エネルギー戦略会議(EEE会議)共催、第11回シンポジウム「我が国のこれからのエネルギー政策はどうあるべきか〜原子力にどこまで期待できるか〜」を8月7日(土)10:00〜17:10に東京大学武田先端知ビルで開催しました。(10/08/08) |
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会員座談会『「誇張無しの持続可能エネルギー」と「2030年のウランリスクはあるのか?」について』を「討論と対話」欄に掲載しました。(10/05/25) |
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会員座談会『今後の資源エネルギー政策の基本的方向について〜「エネルギー基本計画」見直しの骨子に対しどう考えるか』を「討論と対話」欄に掲載しました。(10/04/20) |
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PJニュース投稿記事『NHKスペシアル「原発解体?世界の現場は警告する」をどう解釈したらいいだろうか』と『ドイツの全量固定価格買取制度は誤りだ ドイツの風力発電の景観と導入実績』を公開発言欄に掲載しました。(10/04/14) |
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会員座談会「高温ガス炉の研究開発の現状」を「討論と対話」欄に掲載しました。(10/04/03) |
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ドイツが2000年から実施してきた再生可能エネルギー全量固定価格買取制度(フィード・イン・タリフ)は、10年近い経験を積んだ現在、その目標がほとんど果たされていないことが明らかになった。ドイツのルール大学など3大学で構成される経済研究シンクタンク(RWI)の論文の概要を主体に、小野章昌氏の報告を「私の意見」欄に掲載しました。(10/03/28) |
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東京大学公共政策大学院特任教授諸葛宗男氏から、安全規制法制度の問題点とその改善に関する研究状況を伺い、質疑・討論を行いました。その概要を「討論と対話」欄に掲載しました。(10/01/30) |